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来月もIMPSクロスカントリーミーティング(定期走行会)

6月29日IMPSクロスカントリーミーティングです。 訂正:6月22日です。29日でもメンバー会員であれば、いつでもオープンします(要連絡) 毎月第4日曜日はクロカンDayになっています。来月は梅雨かな、、、 このところ、天候に恵まれていてなんだか気持ちも安心感たっぷり。雨よ!とは言わないが、たまには雨のクロカンも良いです。同じ場所でも気候でスリルがかなり違うものです。 お問い合わせはIMPSまで。 8月はIMPSサマーキャンプ開催予定 そして、今年も夏のキャンプを予定しています。 さて、今年はどんな思い出になるかな?良い思い出?レジェンドな思い出?それとも、、、

IMPS STUDY FIELD from the sky

これからも楽しみです。

IMPSクロスカントリーミーティング 定期走行会が無事に閉幕

今回はメンバーさんの諸事情もあり、参加人数が少なくフィールドの各セクションは空いていました。そんななか今日も熱く攻めていたグループ!U組。車両の仕様、楽しむ姿勢は素晴らしいです。仲間の走りを見れば、ヨッシ!俺も行くぞ〜ってのが嬉しいですよね。 また、IMPS STUDY FILEDが難しくしたセクションはなかなか。 スタックしてしまうのは、当然だし当たり前のこと。スタックしてもそれを楽しめば良いわけですが、スタックしたな、、、とおもったらむやみにタイヤを空転させないことです。次に走行する人のために土をタイヤで掘るの止め、救援を待つか自分でセルフリカバリーするか、潔さが大切です。ま、掘ってもらうのが次の人へのささやかなプレゼントか? 次回は梅雨ですかね、、、雨のオフロードも冒険心をくすぐります。

5月のIMPSクロスカントリーミーティング

5月25日 IMPS STUDY FIELDにて、定期走行会を予定しています。 GWもあっという間に終わり、もうじき梅雨入りか?雨の中のクロカンも良いは良いが、、、出来れば晴れていてほしいものです。晴れていても、泥んこにはなれます。 初めて参加してみたい!方はIMPSまで御連絡下さい。 基本的に、午前フィールドで目一杯遊び、空の下で昼食(各自持参)、午後フィールドで目一杯遊び、、、日が暮れる頃に撤収となります。 ようするに、ジムニーでクロカンして遊びに行くです。よろしくお願い致します。

IMPS STUDY FIELD Spring Camp !! 無事に閉幕

クロカンの風でした 涼しげに熱く走り楽しく 跳べ! GWいかがでしたか?連休ともなればジムニークロカン。日が近くなるにつれソワソワ、、、キャンプともなれば尚更です。 IMPS STUDY FIELDはキャンプ場ではないので、寝るにしてもオートキャンプ場のような平らな地面はございません。無論、電気も来ていません。山岳レベルとまではいきませんが、オートキャンプ場よりもちょっと不便なところがGOOD。 前回のIMPSクロスカントリーミーティングにて、コース造成したエリアをアタック! 走行についての簡単なレクチャー、リカバリーなどなどを踏まえながら、、、ヨッシ!行くぞ。フィールドメンバーの若い皆さん!頑張っています。そんな元気を分けてもらいながら?ベテランさん達の走り。今日はキャンプだ!夜のビールが美味いぞ!なんて思いながら熱い走りでした。 ランチタイム。 食事は各自持参し作製です。何にかのメンバー同士食材を持ち寄り作ったりもします。今年も恒例の天ぷら蕎麦。緑を見ながらオープンスカイの下の食事は言うまでもなく美味い! 瓶ビールにグラスジョッキで乾杯! キャンプに参加できなかったメンバーさんからの差し入れ ありがとうございました。 夜の帳 焚き火を囲んで

IMPSクロスカントリーミーティング(IMPS STUDY FIELD走行会)、無事に閉幕

春の日差しは少々強かった 今年も暑くなるなぁ なんて思いつつ 4月のクロカンミーティング 無事に閉幕でした 今回はIMPS STUDY FIELDとして2度目のコース造成も行われました。フィールドは会員制でメンバーさまのご協力頂き、重機投入して頂けました!誠にありがとうございます。4X4趣味のためのコース作りから見れるのは良い刺激を与えます。 コースがどんなふうに出来ていくのか、初めて見ていた方々も多く、IMPS的コースレイアウトの視点に驚きを隠せない方もいたのでは。さらなる面白いレイアウト考案済みとのことなので、楽しみだ! IMPS STUDY FIELDを走行して目覚ましいテクニック向上をしている面々も。 アタック!アタック!素晴らしい姿勢です。そーこなくちゃね! IMPSビギナーさん方々も見習いましょう。 次回のIMPS STUDY FIELDは春のアウトドアーキャンプです。 キャンプのための準備、食事などなど、各自持参です!夜は春の夜空のした、ランタンの明かりを頼りに、宴の予定。 夜もオレは走りたいゼ!っていう方、ナイトオフロードしましょう!夜のオフロード、、、聞いただけでもスリリングですね!

IMPS STUDY FIELD Spring Camp !!

春の透き通る風 輝く新緑 夜空に広がる星たち さぁ行こう春のキャンプへ 恒例となりつつあるIMPS STUDY FIELD アウトドアーキャンプ 今年も5月3日から4日までキャンプ開催です。すでに参加者もあり楽しみです。 天気が良ければ?夜は星が見れるんでしょうかね、、、ナントカ流星群ですかね? 場所:IMPS STUDY FIELD キャンプサイト 日時:2014 5/3~5/4 一般的なオートキャンプエリアではございません。水は汲みにいく。食料は各自持参。明かりが無ければ闇です。テントを張る地面は平らとは言えません。 でも、ジムニー乗りの多くはアウトドアーに親しいから、皆さんいろいろ知っていますよね。 ジムニーで行ってキャンプしたことない、、、でもIMPS STUDY FIELDでキャンプしたり走行したい方はお問い合わせください。尚、会員制ですが、すでに定員数に達しております。特別枠は設けておりますが、誰でもというわけではございませんご了承ください。

羨ましい限り!

ヤバいよ、、、すごく魅力的な ロックだよ 羨ましいと思えば それは、既にクローリングの虜ではないでしょうか? どうすればいい あの先に行くには ジムニーじゃあちっとキツい、、、? そういうものに燃えるモノがありますよね! IMPS代表もこの時初めて目の当たりにして、 行けっかなぁ〜 、、、 本当のギア比が必要だ、、、 サスペンションはどうする? にしても、すごく面白いカタチの岩です カリフォルニアのジョンソンバレーにて

IMPSクロスカントリーミーティング

IMPS クロスカントリーミーティング 四月の定期走行会も IMPS STUDY FIELDにて行います 春爛漫、若葉が今にも咲き始めそうなIMPS STUDY FIELD 青々とした新しい葉の鮮やかな色、降り注ぐ陽の光が心地良い季節。 そんなムード漂いますが、失敗を恐れずアタックしましょう。 失敗したってへこたれないのがオフローダーではないでしょうか。サバイバルな気持ちはとても大事です。それらみんな楽しみのひとつなのです。 会員制フィールドですが、1日ビジター参加も可能です。事前にインプスまでお問い合わせください。 IMPS クロスカントリーミーティング(定期走行会) 日時:4月27日 場所:IMPS STUDY FIELD

アプローチ

先日のIMPS STUDY FIELDにて ベテランさんのアプローチ メンバーが見守る中、やはり?凄い アプローチで入ってくるねぇ〜 セクションは細い木々が生えていて、その間を縫うようなルートで、ところどころ岩が並んでいる。地形は谷底のような形状で、写真の位置は底に降りて来て登るシーン。 岩と土の段差があるので、果敢にアタック。 岩と土の段差の高さはおおそよ、フロントプッシュバーの下あたりの高さ。リーフスプリングのフロントシャックルの接触があるので、上手く避けて岩を登る。コイルスプリングはこの点、シャックルが無いので有利。 に、しても段差に対してアプローチする角度がきついのではなかろうか、、、 ステアリングは左に舵を切り続けている、、、 見守るメンバーの姿は冷静に見ている。凄いラインで来るなぁ〜サイドブレーキにアクセル、ステアリングにフットブレーキと全部同時に操縦しているベテランならではのテクニックが垣間見える。車両スペックはIMPS高次元サスキットにダンロップMT2/195R16。トラクションデバイスは前後アルティメットLSD。(フロントLSDは絶版品のレアアイテム) なによりも、メンタルが凄い このあとのドライビングは見守るメンバーを見て、ご想像頂きたい。 いろいろな面ですごいアプローチでした。 ちなみに、アタック始めから、え〜???とアドバイスしていたのはIMPS代表ただひとり。そして、これらの画像はムービーから頂いたもので、冷静沈着に撮影されたU様には感謝いたします。

IMPS STUDY FIELD定期走行会

On Any Sunday IMPS STUDY FIELD On Any SundayなIMPS STUDY FIELD 毎日の都会の喧噪を離れ ジムニーのタイヤはMTタイヤ 踏みしめる土の下には 鮮やかな緑 春っていう輝かしい季節が到来だ! オフロードデビューして間もないビギナーさんも、ステアリングに伝わる手応えをビシビシ感じて、まずは走ってみていますね! フィールドには雨水が溜まるエリアも 長靴履いて、水溜まりで遊んでいるわけじゃあない。僕はこの1日で最も感心した1シーンでした。アタックする路面がどんな塩梅なのか?泥水の中を調べ状況を知ることは大切です。 おおよその目安でもいい、このくらいの深さか、、、 土は、まだ締まっているな、、、 4WDのローレンジじゃないな、、、セカンドだな、、、 泥水の中に障害物があるな、、、となると ここの走行ラインだな、、、 もちろん、この後アタックして何事も無いかのような走破でありました  新しいルートが今回も開けました。 先月の雪の影響もあって、大幅なコース造成ではありませんでしたが、ウインチを使い岩を動かして造成でした。岩を動かすわけですが、スナッチブロック(滑車)やチョーカーチェーン、シンセティックロープ、ツリーストラップなどを使い取り回し方などの練習にも良いお勉強になります。 岩が動いた瞬間は子供のように「おおお!」なわけです。 また、新コースセクションが楽しみですね!

ポータブルエアーコンプレッサーが少量入荷しました

オフロードへ必ずと持っていく道具 携帯用エアーコンプレッサーですね ジムニーを乗り始めたら、一緒に用意すると良いです 今回4x4IMPSにて入荷したモデルはとてもリーズナブルでビギナーさんはこれからエアーを野外で使うことを覚えていく良いモデルです。ポータブルエアーコンプレッサーは実用的性能が高いモデルは決して安くはありませんので、オフロードへ行く頻度などを踏まえそれぞれに見合ったモデルを選択するのも良いかもしれません。 一般的なポータブルエアーコンプレッサーは純正タイヤサイズで2〜3台分を連続して入れられれば実用上十分ではあります。左の写真のポータブルエアーコンプレッサーはタイヤサイズが大きくても、常用空気圧にする程度ならば、何時間でも連続駆動することが可能で、能力に余裕があることで、高い気温の気候条件下でも強く、そして耐久性も高いというモデルになります。(お取り寄せ可能です) ポータブルエアーコンプレッサーと言えどサイズは使う条件に合わせて選びたい。ケースに収納されている状態のARBツインコンプレッサー(左写真)はコンプレッサーが2機、小型サージタンクに設定圧が自動で蓄え安定した圧力でエアーを使うことができるので、インパクトツールも使うことが可能。赴くオフロードが過酷を極める場合には荷室に搭載しておきたい道具です。(こちらもお取り寄せ可能です) 今回、入荷したポータブルエアーコンプレッサーの大きさは高さ143ミリ、長さ232ミリ、幅81ミリでコンパクトです。重さ1.95kgで軽量かと 専用のキャリーバッグは、なんとも可愛らしい姿で内部生地が発色の良いオレンジ色。 サイドポケット付き。ピクニック気分で持っていけますネ! ポータブルエアーコンプレッサーの仕組みはレシプロ式ピストンによって空気を圧縮して送る構造。クランクには電動モータが直結されて駆動します。シリンダー部はアルミ合金製。空冷フィンが格好良いです。 本体にエアーゲージがあり、最大表示120PSIで表示単位は2つ、PSI(Ib/in2)とBar(kg/㎠) 本体の底には防振ゴム。振動はとても少なく静か。エアーフィルターは別体式ではないので、使用する際は埃など吸い込みにくくするため敷物があるといいです。 小さな...