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2018.3.25 IMPS OUT DOOR in Sand

 これもクロスカントリー 本当に様々なことが頭をよぎります。ここでもIMPS ZEROLINE R1のポテンシャルが発揮されます。  リカバリーについても、本当に考えさせらますね。シュチュエーションごとにIMPSではプライスレス、指南出来ます。 また次回4x4にシフトしましょう〜

2017 5.28 IMPSクロスカントリー走行会 in 富士ヶ嶺オフロード

5月のIMPSクロスカントリー走行会も楽しくクロカンDayでした ステージに合わせた走行を覚えていきます。4x4の基本の走りが今またとても面白いのです。 また、次回4x4にシフトして楽しみましょう〜

IMPS STUDY FIELD 走行会

朝から曇りのち雨。 このところのIMPSスタディーフィールドは そんな天候が多い、、、 濡れた土にベテランさんも悪戦苦闘 取り急ぎオフロードスナップです。  何年振りだろうやってしまったのは、、、ささっと修復。こうした時のノウハウはやらなきゃあわかりません。  泥水だちゃぽちゃぽ室内に、、、クリアなウォーターならいいんだけどなあ〜と。 ステディーフィールド初!シリアスなレスキューシーンだったと思います。リベンジ間違いないセクションとなりましたね!  グランドオープンしてからお初走行でしたね。いつものアクセルペダルの踏みっぷり、、、たまには抜きましょう。 何処へ、、、  マンツーマンオフロードレッスン中。今日最も上手くなったビギナーさん。 溝からの脱出、溝段差乗り越え、手応えというものを体感したのではないでしょうか? 溝に対してのジムニーの姿勢、そうですよね。

グランドオープン・ムービー

IMPS STUDY FIELDがカタチになり、 会員様がこれからのクロスカントリー・オフロードを勉強しながら、 なるほど!だから乗り越えられたのか! だから、、、と感じる瞬間が多くなるだろう。 プレオープンからすでにメンバーさん各々、趣味を持ち込み確認していたようにも思う。ジムニーで遊ぶのも趣味のひとつだが、それ以外の趣味。アウトドアーで遊べることはこの上ない至福の瞬間。これから私は僕はアウトドアーマンに成りたい、フィッシャーマンになりたいなどなどあれば趣味を勉強するステージだ。会員には趣味の達人も多く、やる気があればきっと教えてくれることだろう! そんなこんなで、ムービー簡易編集を作成。半分以上はお店の仕事の一環だけど、実は映像制作に面白味を持つようになりついついアレもコレもとエフェクトを凝ってしまう、、、

グランドオープン

IMPS STUDY FIELD グランドオープン まさに壮大な開園ではないでしょうか。モーグル、V字、ヒルクライム、溝 当ブログ素人な管理人のため、もう文字ではお伝え出来ないほどの楽しさ。 ってなことで、写真と予告編を投稿致します。

JEEPING(林道トレイル)

JEEPINGというより、正確には、、、林道トレイルでした 今回は前日から現地入りの班と当日参加でそれぞれ出発地点が異なる。 前日はIMPSに集合、お昼に出発でJB23Wの3台キャンプ宿泊もあるので、積載物はとても多く狭いジムニーには収納に工夫が必要だ。当日参加班とは緯度経度を元に林道で集合。  林道の片隅にほどよい場所を発見。早速ビバークの準備に取りかかる。すぐに日もも落ちあたりは暗闇に。 携帯電話のカメラで写真を撮ってみるとまったく話にならない写真が撮れ、そのまま削除するのも面白くないので、パソコンに取り込み補正をかけてみると、姿が解析できる。 照明をスタンバイ、、、 LPガス式のランタンは後ほど出てくるガスコンロにも使える。HONDAのガス発電機があればそれもいける。燃費も良いとのこと。 食事は基本炒め物でこれは、、、焼き鳥の缶詰をネギで一緒に炒める調理だそうだ。すぐに完成して便利な缶詰調理法。 ここで3人はネギって結構縮むのだなあと、、、 その他には前菜に茹でたソーセージ。 メインにはボリューム満点なスパゲッティー!ピザ風な具で美味かった! <材料> パスタ1Kg 具(ビン物) にんにく(チューブ物) オリーブオイル(多め) 朝は当日班との合流があるので早めに起床のAM6:00頃。 朝食はコーヒーとミネストローネとパン。ミネストローネは缶詰であっさりしていて朝にピッタリ!パンの具は卵とツナ缶炒め物。 <材料> ミネストローネ(缶詰) パン&卵6個&ツナ缶2個くらい 集合して林道を散策しながら、、、アッいう間にお昼だ! お昼もビバーク班はパスタ。今度はクリーム系の具とパン。これが思いのほか美味かった、、、 なんだか食べてばっかりの林道トレイルだった、、、 いやしっかり走行しなければ! 砂防ダムの上で少し滞在。 水は少なく、ウォーターロッククローリング!? 水の中の石にもグリップが感じ取られ、面白い。 砂防ダムのすぐ手前なので路面の支持力は低く水分も多い、タイヤの空転には気を付けなければいけない。 少人数ではなかなか行ってみようとは思えない所...