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IMPS STUDY FIELD定期走行会、1年は、、、

今年一年の走り納め 皆さん来年も!よろしくお願いします
とても上手くなった方もおれば、 全然、進歩しなかった方もおれば、 これからダ!という方も、、、 あなたはどんなクロスカントリーオフロードの1年でしたか?



Let it snow

今年も、もう少しでスノーシーズン本格化ですね。 降り始めは良いです。降り終わりも良いです。 実はまだジムニーでスノーアタックで良好で快適な雪質は走った事がありません。 タイミングをよ〜く見計らったお客さまが楽しんでおられるので、 羨ましい限りです! 泥や岩や砂もオフロードですが、雪もオフロードです。
雪中走行も事前の準備は車両も人間も欠かせません。 4X4に乗ると、4輪が駆動して安定して走行出来て、どこまでも行ける、、、始めはこんな夢や野望を持ってオフロードなのです。 ですが、現実はそう甘くないのも事実。雪中に限りませんが、スノーアタックは夢や野望で錯覚していたドライバーを再び目覚めさせる。そんなオフロードだと思います。 刻々と変わるオフロードでも、季節毎にも刻々と変わっていく、、、
車外に出れば、寒い! 休憩するときくらいは雪の中で暖かいコーヒーを縮こまりながら飲むと、、、景色と雪の色、匂い、走破した喜び、安堵、様々な想いが暖かいコーヒーに記憶とともにブレンドされ、格別な一杯になるものです。
なので、まずは防寒対策しておきたい! いわゆるアウタージャケットやパンツなどなどは人それぞれの格好の好みがあるので、頭ごなしにはどうなの?と思いますが、、、 アンダーウェアは性能の良い物を着込みたいところです。 個人的にもスノーボードなどのウィンタースポーツするときにも良いアンダーウェアを装備すると、身体が冷えず、そして軽いので重宝します。 オフロードウェアーのひとつとして準備せねば!と思います。
アウトドアー総合ブランド モンベルさんのアンダーウェア

クロスカントリーミーティング 2012.11.25

四輪駆動車ジムニーに乗って走っているならば 1度は、いつかは赴いてみたいところがある、、、 4WDにシフトして! もちろん、LOWレンジ1速が必要なところへ、、、
ハイウェイは想定外の渋滞。 待ち合わせ時間を過ぎ去ってしまいました。(ご参加の皆様方、申し訳有りませんでした。)なんでも、河口湖近辺のイベントが催されて交通規制があったようです。 また、沢山のご参加でベテラン様方々におかれましては、お世話になりました。いつもありがとうございます! ともあれ、変則的にJEEPING。




ワイワイジーピングしているように見えますが、わずかなスタックでも真剣に! 騒ぐときは死ぬほど騒いで結構。ですが、走り出せば皆さん真剣。 このギャップも良いですよね。 静けさの中にある熱き想い!





諸事情により、もっと走りたい気持ちをもったまま、別のフィールドへ移動することになりました。オフロードから別のオフロードへ、、、






IMPS STUDY FIELDへ ベテランさんにレクチャーを受けております。 この時は段差に対してのアクセル2度踏みするタイミングですね。 それと、「駆動力をかけすぎない」ギア選びの練習ですね。 スリップ率20%が!!なんですよね〜そのためには?ここは何速? STUDYです。 自分もJB23Wにて一緒に練習。JA11と異なるギアリングの違い、ホイールベースの違いを念頭に置いて、、、なにぃ〜3速まで使って行くんですね!!なるほど〜。 また、久しぶりのI達さんの走りはいつ見ても良いです。ステアリングの素早い切り込み、サスペンションを利用した車速、軽く走る11の姿はやはり格好良いと思いました。 また、よろしくお願いします。
追記!!! 良い写真をありがたく頂戴致しました。M村姐さんありがとうございました。 なんか年賀状みたいです。

E-Bookでも当然OFF ROAD雑誌を買って入れまくるのだ!

秋の晴れ空は気持ちが良いですね。 ちょっぴりまったりしてしまいそうですが、、、 気持ちはいつだってオフロードに飢えているのが正直なところでしょう!! そんな日常にちょっとだけ刺激を与える。 そんなときこそ雑誌の存在は夢を与えてくれる。 E-Book、電子書籍でもオフロード雑誌はどんどん出て来ています。 現状では紙と電子書籍と併売だと思いますが、 お試し本があるのでいまから目を慣れる意味でも見るトレーニングは欠かせないゾ。 これで、あなたの端末デバイスの中身もオフロード一色にしてくれますかね?
FOUR WHEELER誌(上画像) 2012年で50周年なのですね。創刊号のバックナンバーも出るのかな??
DIRTSPORTS誌(上画像) これもお試し本で。お!フォーミュラオフロードの記事が、、、 4X4IMPSでも紙の方を定期購読させて頂いておりますが、最新号はまだ届いていません。電子書籍の方が手元に届くのは早いですね。って当たり前か?

LE VOLANT誌 オフロード雑誌ではないですが、ルボランもいつかは乗ってみたい乗用車種が沢山紹介されていますね。これもお試し版でした。 定期購読も少し御安くなっていて、お得感はありますね。

文化の日っぽい?なんてね。

タイトル:GAOレンジャー



ちょっと絵画風にしてみましたヨ。 先日のIMPS FIELDにてメンバーさんが撮影した一枚の写真をGoogle+にて頂戴して、 額装してみようと思い額縁を壁画。 中に写真を入れるだけでも良い。でも、せっかくなのでもうちょっと遊んでみる。 グラフィックプラグインを使ってみる。BC Dads Paintingという効果を採用。
お〜なんか良い感じダ。

GO GO GOES ONだよ

IMPS STUDY FIELDにて定期走行会。 あいにくの雨でした。雨の中の写真撮影はおっくうになってしまいます。 ビデオ撮影はこういう場面でとても便利ですね。 小型カメラをバキュームサクションカップで設置出来たら、あとはRECを押すだけ。 今回は曇り空ということもあってか、写りが良いかな?


ドライバーは幼き頃からジムニーに強い憧れを抱いていた。時を経ていまから数年前にJB23Wを購入。物心付いた頃は四駆雑誌を読み、いつか大人になったらジムニーに乗るんだ!そんな夢をカタチにした一人である。 父親の趣味のひとつとして楽しんでいたクロスカントリー走行やジムニーと共にアウトドアー。そんなDNAを受け継ぐ者達。第2ジェネレーションがすでに到来している。
すると、好都合とはこのこと。JA11Cが彼に舞い降り、運転席という神聖な椅子でもありオフロードへ行くための作業場を手にすることになった。「ヨロシク頼むぞ、、、」様々な想いがよぎる中、特に何も考えずに車体に小型のカメラを取り付ける一人の男がいる。
本番スタートでフィールドを走行。モニターチェックに入ると、、、一発本番にも関わらず、スムーズな走行をして頂けた。
そんなJA11Cの主なスペックは以下だった、、、

JA11Cの2型
オーナーは彼で3人目のオフローダー。チューニング整備履歴は当社が管理。
7Pロールバー
IMPS JA11系高次元サスペンションキット
  IMPSクロスカントリースポーツショックF102/R102
タイヤはDUNLOP MT2 195R16にホイールセッティングはリボルバーT55

さらなるステップアップは、、、
IMPSトラクションD リアLSDやショックアブソーバーの変更などなど、、、

でもまっこれだけ走行出来ればひとまずOKだ!



どんどん出てきてほしいゾ!

電子書籍などを読んだり見たり出来る端末が
ゾクゾクとリリース発表されてますね!
初代iPadがリリースされてから、かなりの時間が経ち
端末の大きさも現実味溢れる大きさになった気がしています。
個人的には、アマゾンのキンドルファイアーが良いなと、、、定価も安めですしね。

アマゾンオンラインショップから電子書籍を購入し、同社の端末で読んだり見たりする。AppleもiTunesから購入し、同社端末で見ることを考えると同じことなのかなと思いますが、アマゾンオンラインショッピングには普段身近に欲しい物もある中で、雑誌や本があるっていうところが良いなと思いました。
iTunesも音楽データ販売や映画、雑誌や本も販売しているので、こっちも当然良いことですしね。
ふと気がつけば自分の周りのデバイスがApple製品ばかりになったので、あえてここは浮気をしたいなと思いました。

四駆の本がこういう舞台で沢山出てくると良いな!と思います。もちろん購入に際しては内容次第ですが!

楽しみは膨らみまくりです、、、

☆を足してみた

キャンプの暗い中を撮影。星は見えません。 星空を足すとどうなるのか、星を描いてみました。 写真画像加工も面白いですね。

う〜ん自然な感じしないなぁ、、、 初めて描いたわりには、、、 まっいいか。

オイルが劣化していませんか?

減衰力の復活 お馴染みのツインチューブ式低圧ガスショックアブソーバーは交換タイプです。 IMPSサスペンションキットに採用し愛され続けているツインチューブ式低圧ガスショックにも当然ショックオイルが使われています。ノーマルショックよりもオイル量を増やしているセッティングにより減衰力をリーズナブルな価格で実現していますが、やはりオイルなので劣化します。このタイプは非分解式ショックアブソーバーのためアッセンブリー交換となります。

普段は見えないところに 左側の写真が約130,000Km走行でオフロード林道走行、クロスカントリー走行も多く走行。 右側は新品ショックオイルの淡褐色透明の色相。
すいぶん、色は変わるものですね。 ショックアブソーバーのなかのオイルへは様々な異物が混入します。目には見えない極小さな泥や砂、塵や水分かなと思います。そして、ショックアブソーバーが熱変換器である以上は熱の影響でオイルが劣化します。(熱による影響で色相が変わるのかはわかりません) エンジンオイルをチェックするようなレベルゲージがショックアブソーバーにあるわけではないので、オイルの劣化具合の判断は操縦性や安定性をみて判断しますが、距離数や取り付け後年数などからの経年劣化でもおおよその判断がつきます。 先日、お客様がショックアブソーバーのヴァージョンアップをしたので、今まで取り付け使っていたツインチューブ低圧ガスショックのオイルの状態を見ておきました。 見るためには再使用不可能となります。 ショックオイルのおおよその視覚的イメージになればと思います。
アッセンブリー交換ですが、オイル交換も含めてのことなのでメンテナンスは重要ですネ!


知らぬ間に、、、

ダンチガイなダンパーは、、、

入荷から程なくして早速の御注文、誠にありがとうございます。 ダンチガイなダンパーはセッティングが大事です。
出荷まで3〜4日のお時間を頂戴しております。 また、装着後のアフターメンテナンス、チューニング調整も承ります。
イメージがあればジムニー車両のスペックなど判ればセッティングに大変役立ちます。
例えば、タイヤは何をお選びになられているか?車両を大幅に軽くしているなどなど。
もちろん!装着済みのスプリングのスペックも判ると助かります。車高のリフト量がどの程度にしているのかも大事です。
合わせて、走行シーンを想定するのも大切です。様々なオフロードを走る、アスファルトを楽しみたいなどなど有るかと思います。
どちらでもダンチガイな次元を体感できるはずです。
よろしくお願い致します。

9月の風

2011.9.23 IMPS STUDY FILED 定期走行会です。 ジムニーの調子はいかがですか? 気分転換してますか?

走ってよし、練習、、、走って気になることをお話してもよし、 体験するのです のんびりするもよし、アウトドアーするもよし!
注意:キャンプは予定していません。いつも通りのデイキャンプです。    前日から入りたいゾ!!ってお方は4X4IMPSまでお手数ですがお問い合わせ下さい もう涼しいでしょうしね!!快適野走生活を楽しめることでしょう、、、


マルチツールの衝動買い

アウトドアーショップへ行くと、、、 VICTORINOXのショーケースがあるので、、、 眺めていたら、無意識に店員さんに声をかけていた、、、 コレにします!と、、、
VICTORINOXピクニッカー 皆さんも昔のまだお持ちかと思います。見せて下さいね。 現行品はグリップが良いかも!?
そして、バンダナを一枚購入。ヴィンテージバンダナだそうです。 使い込まれた生地が即戦力になりそうな気がします。
FAST COLOR(品質保証)のマークと象さんマーク。 この象さんマーク象印か?どうやら年代別にいろいろあるらしいですね。 気にせず買いました。
日本人なら!日本手拭い!でしょう!! ちなみに、いんぷす日本手拭いは昔グッズで作りました。 たくさん作りましたが、御陰様で全てお配りしたためIMPSにも残っていないです、、、 IMPSグッズとしては、かなりレア度高いとおもいます。

タイヤエアーダウン

今日は地面が乾いているからエアーダウンはしないでいいでしょ? な〜んてたまに耳にする。 確かに、雨が少ないこの季節は乾いたオフロードは土が締まっている。 カチコチだ。 締まった地面は支持力が大きい。それはグリップしやすい環境。 ところがどっこい、タイヤエアーダウンは他にも絶対的な効力がある。

4x4IMPSが開講しているオフロードトレーニングキャンプ(OTC)より。
講師によるお話をよく読むと、どんなに乾いた路面でもオフロードであれば、エアーダウンの重要性が判る。

・タイヤの変形により乗り上げ抵抗が大幅に低減される。
これも間違えて覚えている方々も多いのでは?タイヤの変形は接地面が増えグリップす るとか耳にするが、この乗り上げ抵抗が少なく済むということのほうが大きい。 では?なぜ変形するから乗り上げ抵抗が少なく済むのか、、、? 次々と関連してメカニズムを紐解いていくと本当に面白くなる。
講師によるキーワードはどんなに些細な言葉でも見逃してはならない。

・空転時の沈下率が低い(潜りにくい)、、、
こんな風に考えてジムニーを走らせると面白いと思う。

オフロードトレーニングで、これはまだまだ極々一部分のお話。 まずは走って疑問を持つことも大切だ。

OUTDOOR LUNCH

8.26定期走行会が終了。 走行会ではありませんでした。申し訳ございません。 昼食会になってしまいましたね! たまには、こういうフィールドでのアウトドアーだけも面白いですね。 冷静に考えると、アウトドアランチって普通のこでした。
天ぷらを敢行 ウン!美味い。 蕎麦も一緒に和式ダッジオーブンで作ってもらったので、天ぷら蕎麦になりました。素晴らしいことです。 隣ではダッジオーブンとお肉をやっていましたが、これも美味かった、、、 材料は野菜と小麦粉と卵と冷たい水。 揚げ油はサラダ油と胡麻油のミックス。 天つゆ or お塩どちらでもOK! カボチャが一番美味かった、、、ズッキーニもまあまあ。ちくわはかなり良い。さつまいもはたらふくいっときたい時に良いですね。今回も反省点として作る量を計れなかったことです。10人前くらい出来るとのことです。また次回そのへんを改善ですね。 以上

Reagular Off Road Trail in IMPS STUDY FIELD

4X4IMPS Reagular Off Road Trail 8.26 定期走行会になります。 レギュラーオフロードトレイル、、、良い響きではないでしょうか? 略してIMPS RORT! 勝手に考えています。正式ではありませんがなんか良いな。 GPSトラックデータ。これはIMPS STUDY FIELDではありませんが、 とりあえず次回トラックデータを取ってみようと思ってます。
先日のキャンプもあってかレギュラーメンバー皆様方もどーしようっかなぁ〜ではないかなと思います。が定例ということになったので御都合付けば幸いです。 フルオープンな季節、気分、いやいや意気込みですよね。
今回は特にすることも予定は無いとのことですが、コースフィールド管理ですね。 中にはキャンプギアーの試運転もする方もおられるらしいとのことです。これは楽しみです。では、よろしくお願いします。

すこぶる調子がイイんです

4x4IMPSが長年在庫を切らさずストックしているパーツは、、、 エンジンオイル。当然ではありますが、、、 その切らしていないオイルはMOTUL 300V。
おや?60L缶のパッケージが変わった、、、とおもった方は鋭いです!
パッケージだけではありません。肝心な中身がフルモデルチェンジしました。
MOTULの特長であります「ダブルエステルテクノロジー」を新たに最適化。
「コンプレッションエステル」と「新開発高分子エステル」との配合比率のバランスを見直し、ベースオイルそのものをワイドレンジ化。これによって「低温時流動性」と「高温化での油膜保持能力」を高次元に両立させたとのことです。

「シュアロスゼロ」これはずっと以前から言い続けていることだが、新300Vでは厳選した特殊ポリマー添加剤を配合しオイル分子のせん断が切れない粘度低下ゼロを達成している。安定した油圧と初期性能の維持、性能が落ちにくいオイルということだ。

早速エンジンオイル交換して、先日のサマーキャンプでその進化を体感しました。
実に調子が良い。
特に低温時からのエンジン回転とトルクの立ち上がりが素早く感じられました。完全暖気しなければいけないのが内燃機関ではありますが、、、エンジンをスタートした瞬間から感じ取れるということが気持ち良い。低温時流動性向上とはクロスカントリー走行時にはなんとも嬉しい。科学的な裏付けとカタチにしてくれるのが4x4IMPSがMOTULを長年使い続ける理由。また、タイで毎年開催されるクロスカントリーラリーでは2005年IMPS RACINGとして参戦したときもMOTUL 300Vのスポンサードを頂きレース中はもったいないと思えるほど毎晩エンジンオイル交換を実施。このときもエンジントラブルは皆無で良いオイルとは壊れないエンジンにすべく、とても重要な要素なのだと再認識しました。
夏場に酷使したジムニーのエンジンオイル。リフレッシュさせてあげて下さいネ。

MOTUL エンジンクリーンとフィーエルクリーン
ここ最近IMPSではコイツがスポットライトを浴びている。静かなブームです。エンジンクリーンはエンジンオイル交換前に投入しアイドリング状態で撹拌しエンジン内部をコンディショナーする。完了後は新油MOTUL 300Vを投入してお使いしていただく。より効果的なエンジンオイル交換になるわけです。

Grip

グリップするね! オフロードでのグリップほど判りやすいものはないのではないでしょうか。 乾いている日のクロスカントリー走行はまさにタイヤが仕事をしやすいとき。
コース上に乾いているところ、濡れているところ、水分を含んではいるが水溜りにはなっていないところ、草の根があり乾いているところ、様々に判りやすい路面だと面白い。
グリップやスタックするスポットを見つけ出し、コントロールを楽しむ。



そいえば、疑問だ エアーダウンによりタイヤ空気圧を下げるが、例えば朝一にエアーダウン。 天気が良ければ、タイヤ空気圧が午後には上昇する。 大気の温度変化や直射日光などでタイヤ内部の空気が膨張するからだろう。
タイヤが仕事をするとエネルギーを熱に変換し温度変化として表れる。 オフロードではじつはこれって微々たるものなのかな、、、 ほんの少しの時間じゃあなかなか見れない変化なのか、、、 どのくらいの変化があるのかな?
細かいことかもしれないが、 そんなことを考えて走行すると思いのほか上手くいくはずだ。
走りに夢中になればなるほどなぜ?行けたのか忘れがちになるもの。 一息入れた時はちょっとその辺考えてみるのも面白い。

2012 IMPS STUDY FIELD SUMMER CAMP<その3>

2012 IMPS STUDY FIELD SUMMER CAMP<その3> 割れ!割るんだ!




スイカをビニール袋に入れているあたりが良いでしょう! みずみずしく頂けました。 間違ってもスイカ割りゲームをするときはそばにジムニーを置かない方が良いでしょう。